八王子駅南口に超初心者向けカルチャー・スクール誕生!谷川治恵女流四段のこども将棋入門クラス、福島三千代の話し方教室、はじめてのパソコン講座‥‥
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カルチャー教室

八王子中屋ボクシングジムの中屋会長が、チャンピオンベルトを持って八王子市長を表敬訪問した帰りに、ハチコム・カルチャースクールにも立ち寄ってくれました。
これが、本物の日本スーパーウェルター級チャンピオンベルトであります。
昨年の12月に、足立区立竹の塚小学校で、羽生善治名人と脳科学者の茂木健一郎氏による特別対談授業が開催されました。
見かけばかりにとらわれる人が多いけど、本当は見えないものが大事なんだと、考えることとか、感じることとか。将棋は、そういうことを学ぶための素晴らしい教材なのです。と、羽生名人と茂木先生が、こども達の前で対談したのです。
そんな話を聞きたかったなあと羨ましい思いでいると、この度、日本将棋連盟はその特別対談授業の模様を再構成した小冊子を作りました。
この「将棋は脳を育てる」というお話しは、これから「こども将棋教室」をはじめる私どもにとっては、絶好のプロモーションツールと考えます。
次のブログ投稿は、「将棋は脳を育てる」 の内容をご紹介させていただきます。お楽しみに!

一昨日になりますが、後楽園ホール、大興奮の渦でした。
八王子中屋ボクシングジム所属、チャーリー太田選手が8回2分26秒TKOで勝ちました。
この試合、東洋太平洋・日本スーパウェルター級のダブルタイトルマッチだったため、八王子中屋ボクシングジムに、一気に2本のチャンピオンベルトがやって来たわけです。
まずは、めでたしめでたし。次は来月、4月22日(木)荒川仁人選手の世界ランク入りと日本タイトルがかかる大一番です。いよいよ八王子から世界が見えてきつつあります。

3月25日、4月22日と、2ヶ月連続で八王子中屋ボクシングジム所属ボクサーのタイトルマッチがあります。もちろん応援に行く予定でおります。荒川仁人の場合は、勝てば日本チャンピオンはもちろん世界ランク入りです。ということは、近々世界タイトル挑戦!ってな話も大いにあるってことです。
てな話を、先日中屋会長がやって来て、熱く語っていました。いよいよ八王子から世界チャンピオンを!の夢に手が届くところまでやって来たんですねー、中屋さん。

羽生名人が2005年に出した著書「決断力」第五章のタイトルです。
「才能とは、継続できる情熱である」
私ども凡人に勇気を与えてくれる感じがします。
因みに第一章の見出しは、「勝機は誰にでもある」です。